昼間には風俗店はやっていないと思っていませんか?

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時間帯によって違ってくること

夜に働く注意点

どのような形態にしろ、夜に風俗店で働く場合、昼に比べてお客さんが多いので、思ったように稼ぐことができます。
働き始めて間もない人でも、よっぽどの理由がなければお客さんは付きます。
その反面、夜だからこそ注意しなければならないことも。
お客さんの中にはお酒に酔って来店する人も多く、ルールを守ってくれない場合もあります。
それだけならまだしも、感情のコントロールができなくなって、心身ともに傷つけられるようなケースもあるようです。
実際のサービスは、個室で行われることがほとんどですから、腕力では劣る女性の身を守るような設備や規則などがしっかりしているお店を選ぶべきです。
また、働く側も雰囲気や相手にのまれないように気をつけたいものです。

昼に働く注意点

前述の通り昼間に働く場合は、お客さんの数が少ないために、お客さんが付かないこともありますので、収入の面では夜に比べて不安定です。
これは、働く根本的な理由でもありますから、結構大きな問題かもしれません。
特に初心者には、経験する機会が少なく、不安で早々に辞めてしまうこともあります。
その代わり客層は良いことが多いようで、あくまでサービスであることをきちんとわきまえて楽しんでくれます。
それに、ご贔屓さんができれば息が長く働くことができます。
また、お客さんが少ないので、忙しさでバタバタすることもなく、余裕を持ってお仕事ができるのはいいですね。
昼か夜か、自分にあった働き方を見つけて、無理のない形で就労してくださいね。


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